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外付けモニターの明るさキー。無料です。
Macでは、明るさキーで変わるのは内蔵ディスプレイだけです。WS.Candelaはその操作をケーブル経由で外付けモニターにも送るので、キーを一度押すだけで、見ている画面が暗くなったり明るくなったりします。
無料とても軽いアカウント不要追跡なし
Macにインストール
いちばん簡単:1行だけ、警告なし
curl -fsSL https://gruency.com/candela.sh | sh- コピーをクリックします。
- ターミナルを開きます。⌘ スペースを押し、ターミナルと入力して、Returnを押します。
- ⌘ Vで貼り付けて、Returnを押します。WS.Candelaが自動でインストールされ、開きます。
またはファイルをダウンロード
解凍して、WS.Candelaをアプリケーションにドラッグします。初回は、macOSがアプリを確認できないと表示することがあります。その場合は、システム設定 → プライバシーとセキュリティを開き、このまま開くをクリックします。表示されるのは一度だけです。
Windows版とLinux版は準備中です。
できること
いつものキーでそのまま
MacBookやMagic Keyboardの明るさキーが、モニターでも使えるようになります。おなじみの明るさバーが右上に表示されます。
カーソルモード
カーソルがあるディスプレイの明るさを変えます。
同期モード
1つのキーで、内蔵ディスプレイと外付けモニターを一緒に変えます。
最小より暗く
モニターが最も低い明るさになった後も押し続けると、映像が黒になるまで暗くなります。明るくするときも同じ順で戻ります。
ディスプレイごとに個別に
ディスプレイごとに別々に操作でき、ディスプレイを移動してもそのまま使えます。
じゃまにならない
メニューバーに小さなアイコンがあるだけです。ログイン時に起動し、クラッシュしても自動で戻ります。
許可は1つだけ
WS.Candelaが明るさキーを受け取るには、アクセシビリティの許可が必要です。初回はmacOSが確認します。システム設定 → プライバシーとセキュリティ → アクセシビリティ を開いて、WS.Candelaをオンにしてください。
知っておきたいこと
操作はケーブル経由のDDC/CIで行うため、モニターやポートによって使えるかどうかが変わります。MacBook Pro 14(M1 Pro)とBenQ SW321Cで動作を確認しています。
よくある質問
本当に無料ですか?
はい。ダウンロードも利用も無料で、自宅でも仕事でも、アカウントも支払いも不要です。コピー、再販売、改変は認められていません。
追跡されますか?
いいえ。解析や追跡のコードはなく、GRUENCYはあなたやあなたの使い方に関する情報を一切収集しません。
どのモニターで使えますか?
DDC/CI経由で明るさのコマンドを受け付けるモニターです。モニター、ケーブル、ポートによって変わります。
どのMacで動きますか?
Apple silicon搭載のMac(M1以降)で、macOS 14以降が必要です。
WindowsとLinuxは?
どちらも準備中です。こちらも無料の予定です。
どうやって削除しますか?
メニューからWS.Candelaを終了し、アプリケーションからゴミ箱にドラッグします。
WS.Candela · WS Apps by WS.COMPUTER · by GRUENCY · どんな目的でも無料。コピー、再配布、再販売、改変は認められていません。